活用法を考えてみた:年内限定でAmazon Fireタブレット2台購入で最大12,000円値引きセール実施中

こんにちは、管理人の8(@matahitotsu)です。

年内期間限定のセールが実施中

現在Amazon.jpで年内31日までの期間限定でFireシリーズのタブレットを2台同時購入することで最大12,000円値引きされる「Fireタブレット まとめ買いキャンペーン」が開催されています。

先日ご紹介したFire HD 8 タブレット (Newモデル) をお風呂テレビ化するハックでもお伝えしましたが、Fireタブレットは動画視聴や電子書籍を読む目的であれば格安かつ十分なパフォーマンスを発揮する優秀なデバイスです。

Amazon Fire HD8を格安で防水お風呂テレビ化しました

2017.12.07

期間限定で挑戦的な価格設定

Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GBは通常2台で23,960円ですが、2台購入で-4,000円の値引きがされるうえ、さらにプライム会員であれば-8,000値引きされるので結果的に11,960円(1台あたり5980円!)で購入できてしまうのは非常に魅力的です。

とはいえ、2台購入するのであれば利用用途を考えたうえでゲットすることをお勧めしたいので、2台ならではの利用法について提案したいと思います。

リビング+バスルーム

普段使いの電子書籍リーダーとしてリビングに据え置きしておき、バスルームでは防水ケースにいれてお風呂テレビとして据え置きなどいかがでしょうか。

意外と防水ケースから出し入れするのが面倒なのでそれぞれ役割をわけてしまうと運用がラクです。

自宅用+実家の親へNetflix見放題権プレゼント用

1台は自分で利用し、もうひとつを実家の親にプレゼントするパターンです。筆者はこのパターンと同様の手法で実家の親用にFire TV StickNetflixを無料で利用できるデバイスとして渡したことがあります。

Netflixは、契約次第ですがスタンダードプランであれば同時に2台のデバイスでビデオ視聴が可能なうえ、家族や友人用に自分の契約アカウントを共有することも可能です。つまり、自宅で自分が観るための契約があれば、実家の親は契約をせずともNetflixを見放題というわけです。(ネット回線とかはある前提ですが)

Netflixは視聴ユーザーごとに履歴やマイリストを分けて登録できるプロフィール機能があるので、視聴中のコンテンツがお互いに混乱しないようプロフィールを設定した上でプレゼントしています。

お年玉ギフトとして

筆者は親類の子どもがまだ未就学児が多いのでまだお年玉地獄には突入していませんが、結構周りの友人は苦労していると聞きます。

そんなときは電子書籍リーダーとしても優秀なFireタブレットをプレゼントしてあげるのも手かなぁと。

ひと昔前は本に親しんでもらう狙いも込めて図書券をギフトにするパターンもあったかと思いますが、いまどきのミレニアル世代にはタブレット+電子書籍ダウンロード用のAmazonギフト券なんていうパターンもアリかなと個人的には考えています。(マンガだけじゃなく小説やノンフィクションも読んで欲しいところですが笑)

わかったこと

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機能的には基本がしっかりしているデバイスなので、まとめて複数台あっても利用用途はさまざまあり得るのではないかと思います。

驚きの値引きセールなので、ちょっと自分でも7インチのタブレットの方を購入検討してみようかと思います!

Amazon Fire HD8を格安で防水お風呂テレビ化しました

2017.12.07









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